篠田さん志麻さん雑誌情報☆

「美しいキモノ 2006年秋号 NO.217」(アシェット婦人画報社)
  発売中  定価1850円
  岩下志麻の映画きもの暦(7)『辻が花』

「東京人 2006年9月号 NO.231」(都市出版株式会社)
  発売中  定価900円(税込)
  対談 アレクサンドル・ソクーロフvs篠田正浩
  ロシア映画『太陽』をめぐって 一九四五年八月の昭和天皇

応援サイト篠田さんと志麻さんの絵をクリックすると最新情報が見られます。

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第5回京都映画祭

「若葉の城・中村嘉葎雄さんを応援するサイト」の博子さまから朗報をいただきました\(^O^)/

2006年10月24日(火)~29日(日)まで京都・祇園会館などで第5回京都映画祭が開催されます。
今年の映画祭のテーマは「京都に咲いた花―女優特集―」です。

女優特集ですから。。。もちろん志麻さんの作品も上映されます♪

そして。。。何と!志麻さんのトークショーがあります!!

上映される作品は『新・極道の妻たち』『古都』です。
(また何と両極端な・・・^_^;)
上映される場所は祇園会館
上映される日時は追ってお知らせするそうです。

さてトークショーですが、こちらも祇園会館で行われます。
10月25日(水)  18:30~19:15 です。
司会は山根貞男さんと上倉庸敬さん。
サブゲストに極妻のプロデューサー日下部五朗さん。
チケットは祇園会館の1日入場券 前売800円(当日1,000円)ですが座席が500席しかないので争奪戦も予想されます。

詳細は公式サイトで
http://www.kyoto-filmfes.jp/index.html

thanks博子さま

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衛星映画劇場

来週、志麻さん出演の映画が2本あります。

●『続 拝啓天皇陛下様』

1964年 松竹 野村芳太郎監督作品
2006年7月25日(火) NHK-BS2 13:00~14:35
出演:渥美清、久我美子、宮城まり子、岩下志麻、小沢昭一、南田洋子、藤山寛美ほか

●『五瓣の椿』

1964年 松竹 野村芳太郎監督作品
2006年7月26日(水) NHK-BS2 13:00~15:44
出演:岩下志麻、加藤剛、岡田英次、田村高廣、西村晃、小沢昭一ほか

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「花嫁は厄年ッ!」のサウンドトラック

今朝の日記を整理して書きます。

8月23日に「花嫁は厄年ッ!」のサウンドトラックが発売されます。
現在予約中なのですがすでに予約終了や残り僅かとなっています。
Amazonではまだ予約受付中のようです。
購入される方はお急ぎを!

Music TBS系ドラマ「花嫁は厄年ッ!」Original Sound Tracks Presented by SUEMITSU & THE SUEMITH

アーティスト:TVサントラ
販売元:KRE
発売日:2006/08/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

※またまた雑誌情報!

●「TVJapan」(東京ニュース通信社)
  2006年8月号
  発売中
  特別定価250円

  P22~P25の4ページに特集記事

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「花嫁は厄年ッ!」第3話

いろんなところで集中豪雨による被害が出ていますがみなさんのところは大丈夫ですか?
こちらも昨夜から午前中にかけてすごい大雨でしたが今はとっても静か。
でもこれから明日の午前中にかけて大雨の予報が出ていますから注意が必要です。
危険な地域の方々、警戒してくださいね。

「花嫁は厄年ッ!」第3話。
これまた先週に引き続きあっという間でした。
それぞれのキャラが誇張され過ぎているのにほんと面白い。
そして時折見せるマジな顔。
松嶋さん、いつもワンポイントでインパクトありますね。

そして志麻さんの

聞くの?
あなたは本当に
それを私に聞くの?

が今週も出ましたね。。。(^m^ )ムフフ

そうそうやべっち、紋付袴が良く似合ってましたね~。
大農家の後継ぎの気品が出てましたよ。
今日は素敵でした。

さてさて来週は謎の女が登場のようでどうなることですか。。。
そうそう先週紹介した「女性セブン」の【山田eyeモード】で山田美保子さんは“2回目から迷わず「花嫁~」を見る。”とおっしゃってましたよ\(^o^)/

私としたことが今頃公式サイトで制作発表の動画が配信されているのを発見!
昔の芸能ニュースみたいで面白かった♪
公式サイトは結構楽しめますね。

※最後に「花嫁は厄年ッ!」の雑誌情報

「ロケーションジャパン」(地域活性プランニング)
  2006年8月号
  発売中    
  定価500円(本体476円)

  表紙は篠原涼子さん。
  P72に1ページの記事。

●「ザテレビジョン」(角川書店)
  今週号
  定価250円

  1ページの記事。
  あとwebザテレビジョン記者会見取材レポートが載っています。

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「花嫁は厄年ッ!」第2話

昨日の中村獅童くんの酒気帯び運転による信号無視はかなりショックでした。。。
せっかく努力して今のポジションを掴んだのに。。。早速、ドラマを降板したり。。。
大きな事故を起こして人を傷つけたりしなかっただけでもよかったけど。。。
何だか悲しくて。。。もう2度としないでね。。。獅童くん。

朝、「はなまるカフェ」に小沢真珠さんが出演されてたんだね。。。
見損なってしまった。。。要チェックだったのに。。。残念!
安土家の話とか出たのかな~。。。
最近チェックが甘くなってしまった。。。
共演者の方のお話を聞くのが何よりも楽しみだったのに。。。

さて第2話は一郎の実家がお話の中心になるので志麻さんの出番も俄然増えてきましたね。
ほんとにみんな濃いキャラだけど疲れず楽しめます♪
志麻さんは土食べてるし、桃とおしゃべりしてるし。。。(笑)
1時間があっという間。。。
ところで志麻さんのメーク、素に近くありませんか?
ちょっと『少年時代』のお母さんを思い出してしまいました。

それから今日発売の「女性セブン」(7月27日号)の山田美保子の「山田EYEモード」に“木曜22時に火花散る10人のキャラ立ち女のバトル!”で志麻さんのことが載ってらっしゃるようです。
(福岡の発売は少し遅れますので内容の確認はしていません<(_ _)>)

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「花嫁は厄年ッ!」ナニワを走る?!

今日のスポニチのWEBサイトに昨日「花嫁は厄年ッ!」をPRするアメリカントラックが疾走したことが載っておりましたよ。

でも、あの怖い顔の志麻さんが疾走したのですから少々複雑であります(~_~;)

Ente03

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「花嫁は厄年ッ!」の制作発表

昨日、「花嫁は厄年ッ!」の制作発表が千葉・柏市のロケ現場、旧吉田邸で行われたそうですね。
いよいよって感じですね(*^_^*)
公式サイトでは番宣情報も載っていて。。。
今のところ志麻さんは7月1日夕方5時からの「チャンネル★ロック!」のVTR出演のみのようです。
(福岡では放映されていません。。。(;O;)
でも共演の方々が語られる志麻さんのお話を聞くというのも乙ですよね(^^)b
今回スポーツ紙などに掲載されている志麻さんのお写真はタイトルバックの厳しいお顔ではなく穏やかなお顔でホッとしました。

ただ・・・
どのスポーツ紙を見てもバ~ンと裏のフジテレビ系列「不信のとき ウーマン・ウォーズ」が大きく取り上げられていました。
米倉涼子さん主演のドロドロしたドラマらしいですから侮れませんね。
途中でマスコミの扱いが逆転できるように応援していきましょう☆彡

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「花嫁は厄年ッ!」公式サイトオープン☆ミ

最近ちょっと疲れ気味の栃麺坊であります。。。(=_=)

で、知らない間に「花嫁は厄年ッ!」の公式サイトがオープンしておりました。。。(^^ゞ

少々衝撃的なトップでございます。。。(~_~;)

志麻さんの今週のお召し物コーナーもあったりしてこれからが楽しみです(^_^)

「花嫁は厄年ッ!」
http://www.tbs.co.jp/hana-yaku/

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「花嫁は厄年ッ!」

ドラマタイトルが「花嫁はダミー」から「花嫁は厄年ッ!」に変更になったのをずっと気付かず。。。我ながら情けない。。。(/ヘ ̄、)

先週からテレビ情報誌などでも夏ドラを扱い始めていましたがあまり志麻さん情報はなく。。。ガックリしておりました。。。
今号のTVガイド(ザテレビジョンもですが・・・)では夏ドラの関係図が載っておりましてやっと志麻さんのお写真が(*^_^*)
関係図と134ページにもお写真が載っていらっしゃるのでお忘れなく。

志麻さんの役名は安土幸恵(59)。ナイナイの矢部さん演じる一郎の母親。
福島で「安土農園」という桃農園を営んでいる昔ながらの旧家の一切を取り仕切っているボス。。。
何故に志麻さんはこのような役が多いのでございましょうか。。。
恋する情熱的な志麻さんを拝見したかものです。。。

「花嫁は厄年ッ!」
2006年7月6日(木) TBS系
22:00~22:54(初回のみ~23:04)
安土幸恵役

裏のフジでは米倉涼子さんが主演のドラマ。。。手強いです。。。
加えて春ドラの木曜10時枠の「医龍」(フジテレビ系)、「弁護士のくず」(TBS系)ともに評判がいいそうですよ。
これに続け!ですよねっo(*⌒O⌒)bファイト

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『雨月物語』 溝口健二没後50周年記念対談+α

篠田さんが客員教授をされている城西国際大学で“「雨月物語」と中世に生きた女たち”についての対談と講演が行なわれます。

日時:2006年6月17日(土) 10:30~16:30

プログラム
第一部 10:30~12:06
映画上映『雨月物語』

第二部 13:30~14:10
溝口健二の世界 - 篠田正浩(映画監督・城西国際大学客員教授)

第三部 14:30~16:00
対談-『雨月物語』と中世に生きた女たち
脇田晴子(城西国際大学客員教授・2005年度文化功労者)
篠田正浩(映画監督・城西国際大学客員教授)

司会:村川 英(城西国際大学教授)

会場:学校法人 城西大学 東京紀尾井町キャンパス  

※参加費は無料ですが150名まで。
  詳細はここ

●「國文學 51巻6号 06年6月号」(学燈社)
  
発売中
  定価1450円
  “鴎外の熊本” 篠田正浩

あと関西・中部地方限定ですが・・・
「徹子の部屋物語展」開催。

■8月 9日(水〉~8月14日(月)大阪髙島屋  7階グランドホール
■8月30日(水)~9月 4日(月)ジェイアール名古屋髙島屋 催事場

※入場料:一般800円 / 大学・高校生:600円 / 中学生以下:無料

thanksここなっつさん

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「現代の詩歌と書の世界」展で篠田さんの講演

「現代の詩歌と書の世界」展(日本詩文書作家協会など主催)が6月6~11日、東京都中央区銀座2、東京セントラル美術館で開かれる。日中文化交流協会創立50周年を記念した特別展示。日本詩文書作家協会所属の書家約300人に加え、日本から永六輔、大岡信、緒形拳、金子兜太、坂田藤十郎、杉本苑子、篠弘、水木しげる、水谷八重子、森光子、吉永小百合の各氏ら21人、中国からは、吉狄馬加(「初恋の歌」などで知られる詩人)、朱旭(日中合作テレビドラマ「大地の子」出演で話題を呼んだ男優)各氏ら20人の作家、詩人、俳人、映画監督、俳優、画家、漫画家など多様な分野の文化人が書を出品している。(毎日新聞)

●篠田正浩監督講演
 
2005年6月9日(金)

「浮世絵と自動車」
時間 14:00~
場所 東京セントラル美術館
入場料 大人500円、学生300円

お問い合わせ 日本詩文書作家協会  ℡03-5397-8034

久し振りに篠田さんのお話を拝聴したいですね~。。。それも生で♪

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「花嫁はダミー」

鬼の霍乱と申しましょうか。。。
ここ数日ちょっと寝込んどりましたばい。。。
ウイルスが胃腸に入ったらしくお腹と背中に激痛が。。。(>_<)
さらに頭痛と悪寒で眠れぬ日々を2日過ごしどうにも埒があかぬので
とうとう渋々病院へ。
やっと今日痛みが抜けたとこです。。。

で、早速志麻さんのドラマの情報を手に入れようとTVガイドを買いに♪
ちゃんと「美しいキモノ」も忘れずに。。。(*^^)v
先号のTVガイドは夏ドラの速報。。。
なのにどこにも志麻さんのお名前が無く。。。(;O;)
今号こそ!と思っていたのにそれほど詳しい内容ではありませんでした☆=>=>=>(+_+。) ガーン
今のところはスポーツ紙のほうが詳しいようですね。

それにしても今が旬の篠原涼子さんとの共演は楽しみですね~。
一昨年でしたっけ?「マザー&ラヴァー 」で共演するはずでしたしね。
ナイナイのやべっちにオセロの松嶋尚美さんが共演というのもなかなか。。。
何と言ってもお二人がいろんなところで裏話をしゃべってくれそうですしね(^_-)
ちょっと心配なのが「本家のヨメ」と「
遠い親戚 近くの他人?」ぽくなりはしないかと。。。(~_~;)
できれば恋愛ものを。。。と思うのは贅沢ですね(^^ゞ
じきに製作発表もあるだろうし。。。
これから夏に向けて楽しみ楽しみ♪
つらい梅雨を乗り越えれるわ。。。

そこで。。。「花嫁はダミー」の脚本をされている秦建日子さんのブログをみつけました(*^m^)v ムフフ
以前、志麻さんでブログを検索。そこで秦さんのブログがヒットし“志麻さんとお茶♪”そして“台詞…演技”などという言葉が並んでいたのでこれは・・・もしや(・・?と思っておりましたら案の定(^^♪
きっとこれからもいろいろ情報を載せていただけるはずですよん。


病気をすると人は変わるのでしょうか。。。
普段は見向きもしない庭の花につい目がいきまして。。。
何と言うお花なのでしょう。。。
きれいなので花瓶にさして玄関に置いてみました。
(だから明日から天気は雨かあ~ρ(。。)イジイジ)

20060525162630

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「美しいキモノ」最新号+α

今日は「美しいキモノ」の発売日です(*^_^*)
今回は『極妻』のお話のようですよ。

●「美しいキモノNo.216  2006年夏号」(アシェット婦人画報社)
  発売中
  定価1850円
  “岩下志麻の想い出がたり「映画きもの暦」(6)”
  『極道の妻たち』

またYOMIURI ONLINEに『あかね空』についての篠田さんの記事が載っていました。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/topics/20060519et02.htm

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志麻さんの連ドラ決定!

志麻さんの夏ドラの出演が決定しました。

今が旬の篠原涼子さんとの共演です。

ごめんなさい。。。今朝の田村高廣さんの訃報に接して頭が混乱しています。
しばらくして落ち着いてからブログをアップしたいと思います。

志麻さんのドラマの詳細は・・・
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200605/gt2006051802.html

thanksカワサキさま konさん

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映画芸術415そして…おまけ

最近記事に関係ないTBが多くて。。。それで記事に関係ないTBは削除させていただきました。ご了承ください。

今回、2006年春号の「映画芸術」は昨年11月に亡くなられた脚本家鈴木尚之さんの特集でした。
中村嘉葎雄さんのファンサイト若葉の城の掲示板で教えていただきました。ほんとうにいつもお世話になります。

鈴木尚之さんで思い出すのは何と言っても『あかね雲』です。
そして篠田さんと同郷…しかも岐阜二中(現加納高校)の先輩後輩です。
今回、篠田さんではなく志麻さんが追悼文を寄せていらっしゃいました。
志麻さんは『あかね雲』のほかに曰く付きの『祇園祭』、『婉という女』、『辻が花』。TVドラマでも「戦国艶物語」、「私は忘れたい」、「あにいもうと」(篠田さんが演出)と結構お仕事をご一緒されています。
プライベートでも篠田さんともどもお付き合いがあったそうです。

いろんな方から追悼文が寄せられていますが(もちろん嘉葎雄さんも)鈴木さんのやさしいお人柄や作品に対する熱い想いがすごく伝わってきました。
奥さまが書かれた「終わりの日々・・・・・・・」を読むのはとても辛かったです。
一度だけでしたが直接お話を伺うことができてほんとうによかったです。
改めてご冥福をお祈り致します。

●「映画芸術 415」(編集プロダクション映芸)
  発売中
  定価1200円(税抜1143円)

  脚本家 鈴木尚之を追悼する
  
“その深奥な眼光 岩下志麻”

そしてもう一冊、本屋さんで偶然見つけました。

Book 芸能界・ちょいウラ話―初めて明かされるビッグスターのレアワールド

著者:綾野 まさる
販売元:桃園書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

“素顔と正反対のミステリアスな大女優”と題して志麻さんの記事が4Pほど載っています。

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【遊友録】篠田正浩

GWもちょっと中休み。。。
皆様いかがお過ごしですか?
うちは全然GWに関係ありませんが・・・(~_~;)
それにしても今日の暑さは異常でしたね。
まだ5月ですぜ。。。真夏日とは・・・体ついていきません。。。(*_*;
さらに明日は10度ほど下がるとは。。。やってられませんヽ(_ _;)ノ

さて今日、Yahoo!ニュース篠田正浩を検索していたところ
篠田さんが読売新聞で【遊友録】というコラムを寄稿連載をされているのを発見!
初出は3月7日(火)。
毎週火曜日連載のようで先週の25日で8回目。
私は読売新聞を購読していないので読めない。。。
図書館もうちからではちと遠い。。。
で、思い切って読売新聞、毎日新聞、産経新聞の計3紙の新聞掲載記事を読むことができるというYahoo!の全国紙の有料パックを購入。

が!しか~し

【遊友録】篠田正浩をクリックすると“指定した記事本本が存在しません”
の文字。。。
(・・? 何で?
Yahoo!に問い合わせたところ。。。
“本来ラジオ・テレビ欄と広告を除く全ての紙面掲載記事が閲覧できるのですが、該当記事が寄稿原稿のために情報提供元に著作権がなく、本文が表示されません。”とのこと。。。
(≧◇≦)エーーー!
だったら見出しに出さなきゃいいのにーーーー(T_T)
仕方ないので連載が終了された頃図書館に行って読みます。。。(/ヘ ̄、)グスン

では皆さん、GW後半もお楽しみくださいませ~(^.^)/~~~

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いわて歴史文化の旅

うちの父は観光情報の冊子を貰ってくるのが大好き。
特に沖縄・北海道・東北などがお気に入りの様子。
福岡には北東北(青森県・岩手県・秋田県)の観光情報の提供や物産展が行われているみちのく夢プラザと沖縄の観光情報や物産展が行われているわしたショップが天神の道を隔ててあるのです。
もちろん父はどちらとも常連さんです(~_~;)
その父がみちのく夢プラザで見つけてきた冊子が「いわて歴史文化の旅」です。

その「いわて歴史文化の旅」は昨年発行されたようです。
その中で篠田さんと中尊寺の千田孝信貫首が「歴史の空白を埋める」と題して特別対談されています。
その中で篠田さんは独自の義経論を語っておられます。
興味のある方は読んでみてくださいませ。

http://www.iwatetabi.jp/fr.php?op=iwaterekishibunka

その篠田さん情報!

篠田さんVTR出演。
いとう様から教えていただきました。
教育テレビの放映は終了しましたがハイビジョンのほうで再放送されます。

新日曜美術館「絵巻 視覚の迷宮」
 
2006年4月29日(土) NHK-hi 11:00~11:45
 司会:壇ふみ、野村正育
 ゲスト:夏目房之介, 、若杉準治
 VTR出演:佐野みどり, 、高畑勲、 篠田正浩、三浦耐子

thanksいとう様

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『あかね空』のキャスト

ちょっと遅れましたがスポーツ報知のサイトで映画『あかね空』の記事が載っていました。
この情報はいつもこちらにお越しくださる麻美さんからの情報です。

『あかね空』
原作:山本一力
監督:浜本正機 (『スパイ・ゾルゲ』の監督補の方です。)
脚本:篠田正浩
出演: 内野聖陽、中谷美紀、 岩下志麻、石橋蓮司、中村梅雀 ほか

内野さん、中谷さんと今もっとも旬の実力派が主役演じられるのですからその出来上がりが楽しみですね。
志麻さんは確か“豆腐屋のおかみさん”を演られるとおっしゃっていましたが『写楽』のおかんのような気風のいいおかみさんを演じられるんでしょうかね~。

篠田さんの芸能の歴史に関する論文も楽しみだわ~(#^.^#)
そうそう、やっぱりあの時の山本さんとの対談(3月4日のブログ参照)がこの映画化のきっかけだったのかしら・・・。
来年の公開が楽しみですね☆ミ
詳細は 下記のサイトからどうぞ。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060412-OHT1T00058.htm

麻美さん、いつも情報ありがとうございます<(_ _)>
前からかなり抜けている私ですが、最近は更に抜けています(^^ゞ
みなさんも情報がありましたらここによろしくお願い致します。

thanks麻美さん

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木曜洋画劇場特別企画『新極道の妻たち』

●『新極道の妻たち』

2006年4月13日(木) テレビ東京系 21:24~23:18
1991年 東映 中島貞夫監督監督作品

出演:岩下志麻、高嶋政宏、桑名正博、かたせ梨乃、本田博太郎ほか

今週号の「TVガイド」と「ザテレビジョン」に『新極道の妻たち』の紹介記事が掲載されていますが何と言っても志麻さんのお写真がお綺麗です(#^.^#)

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昭和の銀幕に輝くヒロイン

みなさん、お久し振りです☆ミ
ようやく長いトンネルから抜けつつあります。
今日、一方の点滴がひと段落。
あさっての検査で無罪放免となるかもしれません。。。
皆さんの温かいお言葉が心にしみわたりました。
どうにかくじけそうな心を立ち直らせることができました。
本当に感謝です。ありがとうございました<(_ _)>

さて以前、のろさんのブログでも告知されていましたラピュタ阿佐ヶ谷で開催される

「昭和の銀幕に輝くヒロイン第27弾 岩下志麻スペシャル」

の詳細がわかりましたのでお知らせします。

●「昭和の銀幕に輝くヒロイン第27弾 岩下志麻スペシャル」
  期間:2006年3月26日(日)~5月20日(土)
  上映時間:【モーニングショー】連日朝10:30より1回のみ上映
  場所:ラピュタ阿佐ヶ谷
  料金:一般1,200円 シニア・学生1,000円 会員800円 
           水曜日サービスデー1,000円均一

  上映作品ラインナップ
  
  3月26日(日)~4月1日(土)  『はなれ瞽女おりん』
  4月2日(日)~8日(土) 『疑惑』
  4月9日(日)~15日(土) 『秋刀魚の味』
  4月16日(日)~22日(土) 『智恵子抄』
  4月23日(日)~29日(土) 『あかね雲』
  4月30日(日)~5月6日(土) 『古都』
  5月7日(日)~13日(土) 『暖春』
  5月14日(日)~20日(土) 『心中天網島』

  ※なお、初日の3月26日(日)『はなれ瞽女おりん』の上映終了後、
       志麻さんの舞台挨拶あり
       3月26日のみ、チケットは午前9時50分より販売。
       (満席になり次第終了。)

ラピュタ阿佐ヶ谷 
http://www.laputa-jp.com/laputa/program/iwashita/#info

いいラインナップですよね~。 でも後期の作品が『疑惑』のみというのはちと寂しいですよね。
それにしても…くう~『あかね雲』がある~~~~(´ρ`*)
行きたい!そして観たい!
福岡でもやってくれないかな。。。

今回、ここなっつさんからも情報をいただきました。
それからグランパパにも情報が載っています。
でっでも・・・「はなれ瞽女(ごじょ)おりん」って…(~_~;)

thanksのろさん、ここなっつさん

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武満徹さんの映画音楽

オリジナル・サウンドトラックによる 武満徹 映画音楽 Music オリジナル・サウンドトラックによる 武満徹 映画音楽

アーティスト:映画主題歌
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2006/02/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今年は武満徹さんの没後10年と言っておきながらitou様に教えていただくまで未チェックでございました・・・反省。。。

今回発売されたのは1990年~91年にかけてシリーズ発売された『武満徹の映画音楽1~6』の復刻盤と特典盤1枚を含む計7枚のCD-BOXです。

Takemitu2

『武満徹の映画音楽2』は篠田正浩監督作品篇で

1化石の森 2沈黙 3美しさと哀しみと 4暗殺 5異聞猿飛佐助 6はなれ瞽女おりん7あかね雲
の7曲が収められています。

この1枚を持っていて重なるので今どうしようか迷っているところです。
以前小学館から発売されたほうも欲しいのですがかなり高額なので二の足を踏んでいる状態なんです。。。
ただ・・・特典盤が欲しいのよね~・・・。
新しく『桜の森の満開の下』が収録されているし武満さんの対談も収められているし・・・そこには『乾いた花』の文字も。

う~ん、またまた悩む日々(/´。`\)ナヤム、、、

thanks itou様

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朗報!

みなさ~ん

超~~~~~朗報です!!


志麻さん 久々の映画出演ですよ~\(≧◇≦)/キャー!


作品は第126回直木賞受賞作品・・・
山本一力さんの「あかね空」。


そ・し・て・・・(*^m^*) ムフッ


何と!脚本が篠田さんなんです☆ミ\(^O^)/ワ~イ

監督をされるのは『スパイ・ゾルゲ』で監督補を務められ「キネマ旬報」誌上で『スパイ・ゾルゲ』の撮影ルポを書かれていた浜本正機さんです。
浜本さんは以前『ekiden[駅伝]』という映画を撮られています。


いやいや…またお二人の作品にお目にかかれるなんて夢のようです☆彡

これ以上の詳しい情報はわかっていません。
わかり次第ブログに載せますね。
今回もカワサキ様、そして今季の「美しいキモノ」情報でございます。
カワサキ様、いつもありがとうございます<(_ _)>感謝・感謝でございます。
いや~ついにやけてしまいますね。。。(ヘ。ヘ)
早速、原作読まなくっちゃ♪


あかね空 Book あかね空

著者:山本 一力
販売元:文藝春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する


thanksカワサキ様

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志麻さん情報☆ミ

ご無沙汰しております。
現在、心身ともに少々疲れておりブログの更新が出来ない状態です。
しばらくは情報のみになると思います(情報も滞るかも・・・)。あしからず。

●「美しいキモノNo.215  2006年春号」(アシェット婦人画報社)
  2006年2月20日発売
  定価1850円
  “岩下志麻の想い出がたり「映画きもの暦」”

●「徹子の部屋」
  2006年2月27日(月)
  13:20~13:55 テレビ朝日系列

※カワサキ様より教えていただきました。いつも情報ありがとうございます<(_ _)>
  久々の志麻さんのトーク番組ですね\(^O^)/ワ~イ

thanksカワサキ様

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監名会88回映画『五瓣の椿』

監名会(監督と共に名画をみよう会)の88回目の作品が『五瓣の椿』に決まりました。

映画『五瓣の椿』(1963年 松竹 野村芳太郎監督作品)
 

 出演:岩下志麻 田村高廣 加藤嘉 小沢昭一 左幸子ほか

 ゲスト:岩下志麻
 インタビュアー:石濱朗
 日時:2006年2月14日(火) 13:00開場 13:30開映
 会場:東京国立近代美術館 フィルムセンター 小ホール
 資料代:
会員・無料(招待状を受付にお出し下さい。代理の方のご出席でも結構です)
      当日入会できます NPO法人維持費 年間6,000円
      当日会員・1,500円


お申し込みお問合せ先 
   日本映画映像文化振興センター  TEL 03-3200-2118 

  詳細はこちら

いつも遊びに来てくださる麻美さんの情報です☆ミ
麻美さん、どうもありがとうございました<(_ _)>
それにしても・・・東京の方、うらやましいです(´ρ`)イイナ~

thanks麻美さん

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武満 徹 メモリアルコンサート

「武満 徹  メモリアルコンサート」

 日時:2006年2月3日(金)  19:00開演
 会場:札幌コンサートホールkitara 小ホール
 料金:S5,000円、A4,000円、学生A2,000円
 出演:お話/篠田正浩(映画監督)、池辺晋一郎(作曲家)
     お話、ギター/佐藤紀雄
          フルート、アルトフルート/木ノ脇道元
 プログラム:<第1部>鼎談「武満 徹について」
                  お話/篠田 正浩、池辺 晋一郎、佐藤 紀雄
                  <第2部>演奏~ギターとフルートによる
                  武満 徹:海へ
                  ピアソラ:タンゴの歴史
                  <第3部>鼎談「武満 徹と映画音楽」
                  お話/篠田 正浩、池辺 晋一郎、佐藤 紀雄
 お問い合わせ:Kitaraチケットセンター TEL(011)520-1234

※とっても気になるプログラムですが何せ札幌・・・(^_^;)お近くの方はどうぞ☆ミ

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ミッドナイト映画劇場

映画『涙を、獅子のたて髪に』

1962年 松竹 篠田正浩監督作品
2006年2月3日(金) NHK-BS2 1:00~2:33
出演:藤木孝、加賀まりこ、南原宏治、岸田今日子、早川保、山村聰 ほか

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篠田さんの本情報

信仰の発見―日本人はなぜ手を合わせるのか Book 信仰の発見―日本人はなぜ手を合わせるのか

著者:石川 眞
販売元:水曜社
Amazon.co.jpで詳細を確認す

※税込価格 : 1,995円 (本体 : 1,900円)
  2006年1月発売
  篠田さんが現代における信仰や宗教について語っておられます。

一語一会―人生に効く言葉 Book 一語一会―人生に効く言葉

販売元:亜紀書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

※税込価格 : 1,470円(本体 : 1,400円)
  2005年5月発売
  朝日新聞夕刊連載で、好評を博した「一語一会」から78編を選び1冊に。
  …今日も暑うなるぞ(篠田正浩)

プロに訊け Book プロに訊け

販売元:丸善
Amazon.co.jpで詳細を確認する

※税込価格 : 1,575円(本体 : 1,500円)
  2006年2月発売
  BSデジタルラジオ461CHの番組「元気e!」が本になりました。
  第一章:今の仕事を頑張りたい人へ(篠田正浩)

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