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「花嫁は厄年ッ!」の制作発表

昨日、「花嫁は厄年ッ!」の制作発表が千葉・柏市のロケ現場、旧吉田邸で行われたそうですね。
いよいよって感じですね(*^_^*)
公式サイトでは番宣情報も載っていて。。。
今のところ志麻さんは7月1日夕方5時からの「チャンネル★ロック!」のVTR出演のみのようです。
(福岡では放映されていません。。。(;O;)
でも共演の方々が語られる志麻さんのお話を聞くというのも乙ですよね(^^)b
今回スポーツ紙などに掲載されている志麻さんのお写真はタイトルバックの厳しいお顔ではなく穏やかなお顔でホッとしました。

ただ・・・
どのスポーツ紙を見てもバ~ンと裏のフジテレビ系列「不信のとき ウーマン・ウォーズ」が大きく取り上げられていました。
米倉涼子さん主演のドロドロしたドラマらしいですから侮れませんね。
途中でマスコミの扱いが逆転できるように応援していきましょう☆彡

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感無量!?

今朝の西スポに感動のスリーショットが。。。ちょっと大げさかもしれないけど(^^ゞ
それは・・・
吉右衛門丈と幸四郎丈、そして染五郎丈。

初代中村吉右衛門の生誕120年を記念した秀山(しゅうざん)祭九月大歌舞伎(東京・歌舞伎座)の制作発表が28日、都内で行われた。で、会見には孫で養子の2代目吉右衛門(62)、兄の松本幸四郎(63)らが出席。幸四郎と吉右衛門は「寺子屋」「籠釣瓶」で12年ぶりに共演するが、幸四郎は「やりがいがある」と言えば、吉右衛門も「安心してやれる」と応じた。(日刊スポーツ)

かねがねずっと不仲が伝えられてきたこのお二人。
もちろん同じ舞台には上がっていましたが。。。
どうもしっくりいっていない様子。。。

吉右衛門丈と幸四郎丈・・・
私が吉右衛門丈のファンになり始めの頃、お二人の一般の認知度はかなりの差がありました。
(外野はプライベートでは一切口を利かない。。。などと囁いておりました。)
やっぱり歳も近いですしライバル視していたと思います。

昨年だったかな。。。
こんぴら歌舞伎で吉右衛門丈と染五郎丈が共演。
記事には“吉右衛門丈が染五郎丈を鍛える。”とあり
おやっ?と思いましたよ。。。

そして今回、幸四郎丈が
「弟はよく頑張った。俳優、人間としてどんな我慢をして吉右衛門を築いてきたか私は分かっています」と。
それに答え吉右衛門丈が
「兄の幸四郎が協力して実現する舞台で養子先に顔が立った。生まれて60年余り、これほどうれしいことはありません」と目に涙を浮かべながら感動の面持ちだった。

心温まるお話。。。
いいですね~兄弟愛。
9月の歌舞伎はいい興行になりそうですね。
東京に羽をつけて飛んで行きたいな。。。
もっともっと熟成された白鸚丈や松緑(2代目)丈のようなお二方を拝見したいです(*^_^*)

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第七回 現代日本オーケストラ名曲の夕べin福岡

今日は水曜日なのでいつも通り「TVガイド」を購入。
いよいよ「花嫁は厄年ッ!」も来週からですね。。。
でも、何だか志麻さんの露出が少ない。。。ちょっと寂しい。。。
来週号も篠原涼子さんとやべっちの対談。。。かなり寂しい。。。
もうちょっと志麻さん・・・前面に出られるのかと思ってました。。。(ノ_・、)クスン

さて過日・・・

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このようなポスターを駅で発見!

“あっ!伊福部さんと池辺さんのお名前だ!”
“交響曲第5番シンプレックス???”
“この曲ってもしかして『スパイ・ゾルゲ』の???”


家に帰って確認してみると・・・やっぱりそう!
私の大好きな「2.26前夜」は「交響曲第5番シンプレックス」の第3楽章。
篠田さんの引退作品『スパイ・ゾルゲ』のサウンドトラックは池辺晋一郎さんが担当。
篠田さんのリクエストでオリジナルに書き下ろされたのではなく、以前作曲されていた「交響曲第5番シンプレックス」と「交響曲第6番個の座標のうえで」を使用。
それが驚くほどオリジナルに作られたといって良いほど映画にマッチしているんです。

その曲をオーケストラで聴ける!!!

こんなチャンス2度とないかも。。。と思いチケットを購入。
そして行って参りました。。。
場所はアクロス福岡シンフォニーホール。
福岡では福銀のコンサートホールと並んでクラッシック音楽の聖地です。
いや~、考えてみると生でクラッシックなんて初めてのような気がします。。。
初めて足を踏み入れる独特の空間。
今まで行ったコンサートとはまるで違う客層。。。
ひとり栃麺棒を振っていると何と目の前に生池辺さん。。。こちらもテレビで見るまんまでした。

コンサートは先日亡くなられた指揮者の岩城宏之さん、同じく指揮者の佐藤功太郎さんの追悼をこめてバッハの「アリア」で始まりました。
前半は…(廣瀬さんの短いレクチャーあり)
伊福部昭 交響譚詩より第一楽章
廣瀬量平 朝のセレナーデより第一楽章
矢代秋雄 ピアノ協奏曲  ピアノ:花房晴美
短い休憩のあと
後半へ突入(池辺さんと新実さんの短いレクチャーあり)
池辺晋一郎 交響曲第五番シンプレックス
新実徳英 風神・雷神大和太鼓、オルガンとオーケストラのための  太鼓:林英哲 オルガン:鈴木隆太

一曲一曲終わるたびに激しい曲にステップアップしてるよう。。。
後半に入り、いよいよ池辺さん登場!
レクチャーで相変わらずおやじギャグを飛ばしてました(~_~;)
でも、『スパイ・ゾルゲ』のことは何も言ってくださらなかったな。。。残念。
で、いよいよ演奏が始まります。。。
第一楽章・・・『スパイ・ゾルゲ』では「ドキュメント」として収録。
第二楽章・・・『スパイ・ゾルゲ』では「アグネス・スメドレー」として収録。
第三楽章・・・『スパイ・ゾルゲ』では「2.26前夜」として収録。

第三楽章、やっぱりはよかった(*^_^*)
反乱軍の逸る気持ちがすごくよく音楽に現れてるのよね。
かき立てられるというか。。。
木琴の音が何とも言えずいいんです♪
「交響曲第6番個の座標のうえで」もで聴いてみたいな。

次の「風神・雷神」は林英哲さんの和太鼓がメイン。
お腹の底に和太鼓の音が響きます。
もう自然に力が入り手に汗握りましたよ。。。

とても癒された素敵な時間でした。
行ってよかった!!
武満さんや早坂さんの曲も生で聴いてみたいと思いました。

映画「スパイ・ゾルゲ」オリジナル・サウンドトラック Music 映画「スパイ・ゾルゲ」オリジナル・サウンドトラック

アーティスト:サントラ,東京混声合唱団
販売元:カメラータ東京
発売日:2003/05/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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「交響曲第五番&第三番」

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恒例の!?

昨夜の雷&大雨には驚きました。。。雷が鳴る度に家が揺れ地響きがするし・・・(ーー゛)
ご心配おかけしておりますがうちの周りは今のとこ大丈夫のようです。
しかしまだ油断は禁物です。。。まだまだ断続的に大雨が降るようですから。。。
皆さまのところもお気をつけくださいませね。

さて、のろさんも来福され参加されたカルチャーセンターの講座「映画で読む日本文学part2」もひとまず今日で終了。
次回からはまた「世界文学part2」になります。
どうしようか迷いましたが・・・何か口実があったほうが家を出やすいですし。。。
ラインナップもなかなか面白そう♪
もうひとつの「映画で学ぶ 世界史を動かした英雄たちpartⅵ」もなかなか面白そうだけど毎週はねぇ~。
ここだけの話、ここの所2時間の講座が辛いの。。。決して先生のお話がつまんない訳じゃないの。。。
体の疲れが取れなくてね。。。母の睡眠のリズムに合わせていると私の睡眠リズムが狂っちゃってず~っと不眠気味。。。もう若くないから体力の回復が遅いのですわ。。。

そんな私ですが・・・
今、博多座で「中村勘九郎改め十八代目中村勘三郎襲名披露」興行が。。。しかも今日は千穐楽。
行きたい!
でも今回なかなかチケットが取れません。。。
前回の講座の時も一幕見券の問い合わせをしたら完売でして。。。
今回再トライ!
朝9時半ごろ博多座に行ってみると、いつもだとちらほらしか人がいないのに今日はもうすでに40人近くの人が並んでる。。。こりゃ駄目かぁ~。。。
ふっふっふっ、でも私・・・口上フリークですから。。。口上だけ。
大丈夫でしょう!
ほんとは全部観たいんですが、かなりの時間になりますからね。母が寂しがるんです。。。
今週はもう一度夜外出しますし。。。優先順位をつけませんと。。。
そして、口上の一幕見券をゲットです☆ミ

講座が終わって少しおば様方とお茶をし、一路博多座へ。
入場してすぐ勘三郎丈夫人の好江さんを発見!
今日は千穐楽ですからね。TVで見るまんまの方でしたよ。
一幕見席は3階の端っこの一角で大向こうさんもいらっしゃってなかなかよかですよ。
博多座は程よい大きさなので3階でもかなり舞台が近くに感じられますし。。。

今回、口上の人数が少なくて寂しかったな。。。
そして4日前から勘太郎丈が急病で休演ですし。。。
何でも舞踊劇「雨乞い狐」の踊りがとても激しいらしく元々痛めていた足を更に痛めてしまいじん帯を損傷したとか。ドクターストップがかかり帰郷されたそうです。
肝心の左團次丈の口上も以前お話された“哲(のり)ちゃん、ごめんね。”のお話だったので。。。残念。もう左團次丈もネタが尽きちゃったかな。。。
でも今まで行ったどの公演より熱い熱い声援でしたよ。
何でも博多座開場以来の大入りだったそうですよ。
勘三郎丈もとても感激してらっしゃいました。

さて、来年2月には松緑丈、海老蔵丈、菊之助丈がそろい踏みのようです。。。
楽しみです。。。また行こっと♪

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「ラベル」

ここのところ断続的に大雨が続いていてがけ崩れなどの災害が続いています。
やはりあの福岡西方沖地震の時の爪あとが残っていて地盤が緩んでいるようなのです。
今夜から明日にかけても大雨になりそうです。被災地の方々お気をつけくださいませ。

さて、今朝メールをチェックしておりましたら、shockwaveからのメールの件名に“山崎努父娘競演!!”とあり、その件名にそそられshockwaveのサイトへ。
その山崎父娘の競演というのは「ラベル」というたった7分のショートフィルムのことでした。

あらすじは・・・
妻の亡き後、男手ひとつで一人娘を育てながら、鉄工所で地道に働く武。そして今日は、娘の嫁ぐ日。そんな日でもギリギリまで工場で働く真面目さが取り柄だ。仏壇の妻と話し、慣れない礼服を身に付け、教会へ急ぐ。無骨だが、心優しき美しき男の、あったかい物語。

たった7分の物語だけれどさすが山崎努さん!味があります。
嫁ぐ娘を実の娘で女優の山崎直子さん。
山崎直子さんはNHK大河ドラマ「八代将軍吉宗」の吉宗の正室、真宮理子役で本格的に女優デビュー。その後確か文学座に入られたはず。。。どうしてらっしゃるのかな~と思っていたら女優さんを続けてらしたんですね。
そしてお仏壇の妻の写真。。。エンディングに写真“山崎紀子”とあり・・・それってほんとの奥さんの写真じゃん。。。家族総出!?(笑)
ウエディングドレスを纏った娘さんとヴァージンロードを歩く山崎さんの心中は如何に?
さり気に松田美由紀さんや豊原功補さんが出演されてて7分の物語にしては豪華。それもみなさんノーギャラだとか。監督は役者もされている木下ほうかさんです。
たった7分間で心温まります。

ところで最近の山崎さんと言えば、サントリーDAKARAのCMで“ジョジョビ、ジョバァー、ジョビジョバァー”と叫んでいる姿がかなりインパクトありました。。。(~_~;)

ショートフィルム「ラベル」の上映は6月30日までです。
興味のある方は・・・

http://jp.shockwave.com/shortfilms/

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「花嫁は厄年ッ!」公式サイトオープン☆ミ

最近ちょっと疲れ気味の栃麺坊であります。。。(=_=)

で、知らない間に「花嫁は厄年ッ!」の公式サイトがオープンしておりました。。。(^^ゞ

少々衝撃的なトップでございます。。。(~_~;)

志麻さんの今週のお召し物コーナーもあったりしてこれからが楽しみです(^_^)

「花嫁は厄年ッ!」
http://www.tbs.co.jp/hana-yaku/

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「花嫁は厄年ッ!」

ドラマタイトルが「花嫁はダミー」から「花嫁は厄年ッ!」に変更になったのをずっと気付かず。。。我ながら情けない。。。(/ヘ ̄、)

先週からテレビ情報誌などでも夏ドラを扱い始めていましたがあまり志麻さん情報はなく。。。ガックリしておりました。。。
今号のTVガイド(ザテレビジョンもですが・・・)では夏ドラの関係図が載っておりましてやっと志麻さんのお写真が(*^_^*)
関係図と134ページにもお写真が載っていらっしゃるのでお忘れなく。

志麻さんの役名は安土幸恵(59)。ナイナイの矢部さん演じる一郎の母親。
福島で「安土農園」という桃農園を営んでいる昔ながらの旧家の一切を取り仕切っているボス。。。
何故に志麻さんはこのような役が多いのでございましょうか。。。
恋する情熱的な志麻さんを拝見したかものです。。。

「花嫁は厄年ッ!」
2006年7月6日(木) TBS系
22:00~22:54(初回のみ~23:04)
安土幸恵役

裏のフジでは米倉涼子さんが主演のドラマ。。。手強いです。。。
加えて春ドラの木曜10時枠の「医龍」(フジテレビ系)、「弁護士のくず」(TBS系)ともに評判がいいそうですよ。
これに続け!ですよねっo(*⌒O⌒)bファイト

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今、癒されている音楽

久々に日記書いたのに全部消えちゃった。。。ショック(>_<)
福岡は梅雨入りしたというのに初日にそれらしい雨が降った程度。
毎日蒸し暑くカンカン照りで溶けてしまいそう。。。
でも明後日は大雨だとか。。。このギャップが恐ろしい。

こんな時季ですからとにかく体がしんどい。。。
お尻に根が生えたようです。
そんな私が最近好んで聴いているアルバム。
それは・・・

短くも美しく燃え〜ムーンライダーズ・ベスト1999-1996 Music 短くも美しく燃え〜ムーンライダーズ・ベスト1999-1996

アーティスト:ムーンライダーズ,矢野顕子
販売元:ファンハウス
発売日:1997/12/17
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このなかの「ニットキャップマン」という曲が聴きたくて。。。
確か「ニットキャップマン」はムーンライダーズ結成20周年に作られた曲。
この曲のミュージックビデオをムーンライダーズフリークの岩井俊二監督が『毛ぼうし』と題して制作。
ぼくを作詞を担当された糸井重里さんが、フジオさんを塩見三省さんが演じてらっしゃいました。慶一くんも文豪で登場。慶一くんはよく岩井作品にも出演されていますよね。
あの独特の慶一くんの声。。。くせになるんですよね~(^^ゞ

そしてもう一枚・・・

Mr.TECHIE&MISS KIPPLE Music Mr.TECHIE&MISS KIPPLE

アーティスト:立花ハジメ
販売元:Sony Music Direct
発売日:2005/10/05
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「テッキーちゃんとキップルちゃん」。
「H」と「Hm」とこの独特な世界が好きだったな~。
ハジメちゃんは独特なキャラだけど才能はすごいの。

1980年代、YENレーベルのアーティスト・・・そこに繋がるアーティスト。
最高にかっこよかったな~(*^_^*)
今、続々と復刻盤が発売されていてうれしい♪
(でも、おぜぜが・・・(;O;)
う~ん、癒してもらってるからよしとしよう。

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『雨月物語』 溝口健二没後50周年記念対談+α

篠田さんが客員教授をされている城西国際大学で“「雨月物語」と中世に生きた女たち”についての対談と講演が行なわれます。

日時:2006年6月17日(土) 10:30~16:30

プログラム
第一部 10:30~12:06
映画上映『雨月物語』

第二部 13:30~14:10
溝口健二の世界 - 篠田正浩(映画監督・城西国際大学客員教授)

第三部 14:30~16:00
対談-『雨月物語』と中世に生きた女たち
脇田晴子(城西国際大学客員教授・2005年度文化功労者)
篠田正浩(映画監督・城西国際大学客員教授)

司会:村川 英(城西国際大学教授)

会場:学校法人 城西大学 東京紀尾井町キャンパス  

※参加費は無料ですが150名まで。
  詳細はここ

●「國文學 51巻6号 06年6月号」(学燈社)
  
発売中
  定価1450円
  “鴎外の熊本” 篠田正浩

あと関西・中部地方限定ですが・・・
「徹子の部屋物語展」開催。

■8月 9日(水〉~8月14日(月)大阪髙島屋  7階グランドホール
■8月30日(水)~9月 4日(月)ジェイアール名古屋髙島屋 催事場

※入場料:一般800円 / 大学・高校生:600円 / 中学生以下:無料

thanksここなっつさん

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「現代の詩歌と書の世界」展で篠田さんの講演

「現代の詩歌と書の世界」展(日本詩文書作家協会など主催)が6月6~11日、東京都中央区銀座2、東京セントラル美術館で開かれる。日中文化交流協会創立50周年を記念した特別展示。日本詩文書作家協会所属の書家約300人に加え、日本から永六輔、大岡信、緒形拳、金子兜太、坂田藤十郎、杉本苑子、篠弘、水木しげる、水谷八重子、森光子、吉永小百合の各氏ら21人、中国からは、吉狄馬加(「初恋の歌」などで知られる詩人)、朱旭(日中合作テレビドラマ「大地の子」出演で話題を呼んだ男優)各氏ら20人の作家、詩人、俳人、映画監督、俳優、画家、漫画家など多様な分野の文化人が書を出品している。(毎日新聞)

●篠田正浩監督講演
 
2005年6月9日(金)

「浮世絵と自動車」
時間 14:00~
場所 東京セントラル美術館
入場料 大人500円、学生300円

お問い合わせ 日本詩文書作家協会  ℡03-5397-8034

久し振りに篠田さんのお話を拝聴したいですね~。。。それも生で♪

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